メンバー

久保田大海(Kubota Hiromi)

エディター。カバージャンルは「メディア」「IT」「ビジネス」。編集的な考え方を手法として用いる「編集思考(Editorial Thinking)」を提唱。出版社で本を編集するかたわら、WEBサイト「KOMUGI」で記事を執筆。アカデミックな知見を交えたユニークな切り口と、わかりやすいビジネス分析に定評がある。

編集担当作に『教養としてのテクノロジー』『ITビジネスの原理』『ゲーミフィケーション』『アマゾンと物流大戦争』『VRビジネスの衝撃』『ザ・プラットフォーム』『スーパーヒューマン誕生!』『メイカーズ進化論』など。主にテクノロジー領域の編集を得意としており、海外アジア圏への版権販売の実績多数。

Twitter:@ro_mi

Facebook:@hiromi.kubota

執筆・講演

【出演】Voicy「それでもメディアは面白い(赤メガネとコムギ)」

【講演】早稲田大学メディア文化研究所「紙メディアに生き残る道はあるか?――スマホ時代の生存戦略」(2018/05/08)

【寄稿】FINDERS「初音ミクとキズナアイ――声の「感情価値」がつなぐバーチャルとリアル」(2018/04/21)

【講演】株式会社コンテンツワークス・新人研修勉強会「スマホメディアの行動変化について」(2018/03/05)

【インタビュー】宣伝会議 2018年4月号「ZOZOSUITとライブコマースから考える、百貨店の未来と可能性」(2018/03/01)

【ゲスト】松浦シゲキの「ネットメディアラボ」トークゲスト(2018/01/29)

【講演】株式会社ヤマップ (YAMAP)・社内勉強会「スマホと登山の行動モデル、トークンエコノミーの未来について」(2018/01/19)

【講演】オイシックスドット大地株式会社・経営メンバー勉強会「スマホと料理の行動モデルについて」(2017/12/23)

【寄稿】現代ビジネス「ユニクロに「仁義なき戦い」を仕掛けたZOZOの勝算」(2017/12/12)

※特に署名のないKOMUGIの記事は久保田大海による執筆です

長嶋夕貴(Nagashima Yuki)

エディター。大阪府出身、1993年生まれ。大阪で「無人Bar」を経営しながら、KOMUGIのメンバーに加わった異能の人。優れた「営業力」と「対人感性力」で、営業サポートを務めたクライアントすべてにおいて営業成績トップの結果を収める。現在は、東京で複数のプロジェクトに参画中。

Twitter:@nagayu0101

Facebook:@yuki.nagashima.562

And more…

KOMUGIは「エディトリアルの価値を高める」ことをミッションに掲げ、あらゆるパートナーにとっての「エディトリアル・エージェンシー」でありたいと考えています。メンバーの公募は行っておりません。ご興味のある方は「相談する」からご連絡ください。

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